10.17 5台、描いたよ。

クリックしてちょうだい。
『STYLE WAGON』の本文中で、FITを5台描かせていただきました。
VIP、SPORTY、EURO、LUXURY、AMERICAN それぞれのスタイルを分かりやすく紹介しています。自動車文化研究家?の僕としてはなかなか興味深く、楽しく描かせていただきました。


しかし、オレンジ/白のFITはハム太郎に良く似ている。
現在発売中、ぜひ見てください。
 10.10 みかん狩り。

こんなに広いみかん畑はないな。
今月の四国中古車情報誌『MJスピーダ』の表紙は60ランクルです。
黄色のクロカンっていえば、ビックホーンっぽい気がしたんだけどみかんの木と一緒に描きたかったんで、黄色にしちゃいました。
クロカンで林道/廃道に何度か連れて行ってもらった事があるのですが、本気の人たちは違うね。ひっくり返りそうなとこでも、川のなかでもドンドン行くし。
そんな感じの本気の軽量クロカンを目指したランクルにしてみました。ってそもそもランクルってでかいけど。
私事ですが、僕の故郷の島はみかん畑があって、小学生くらいまではみかん狩りを手伝ったりしてました。でも、みかんはあんまり好きではなかったりします。年間みかん消費量は2個ぐらいかな。
 10.7 大スクープか!?

ショートホイールベース。


トレッドの方が長くないか?
信頼できる情報筋から大スクープ写真をいただいた。
来期インプレッサWRCである。
先日のサンレモラリーでの完敗、これに対して指をくわえて見ているだけのSUBARUではなかったのだ。
インプレッサの弱点、それはなんといってもベース車両が4ドアセダンであるためホイールベースが長いのである。その弱点を克服するためにボディを切り詰めるといった大技で2ドア化しホイールベースの短縮に成功、インプレッサはラリーカーとしては最強のジオメトリーを手に入れた。これでフランス車達を蹴散らそうという訳だ。
タ−マックで勝てるマシンさえあれば、チャンピオン間違いなしのペタ−ソルベルクに加え、さらに来期は現プジョーのドライバー、リチャードバーンズが復帰。ドライビングポジションの窮屈な206での経験も、無駄ではなかったのだ。
すでに弱点が見当たらないSUBARU。来シーズンの活躍に注目だ。

プレプレプレオさん、ありがとうございました。
 10.2 乗ってみたい。

初代も良かったね。
今月の北東北中古車情報誌『パワーステージ』の表紙はプリウスです。
初代プリウスもそうなんだけど、一回乗ってみたいクルマです。どんな走りをするんだろう。
北東北の方は書店、コンビニでご覧ください。

ところでクルマを走らせる程のパワーのあるモーターなら、その力で過給器を回してみたらどうなんだろうね。名付けて『エレクトリックチャ−ジャー』エコとは無関係なところでの利用。




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