5.31 おいおい5月も終わりかよ。

ナンバープレートは何処へ。
『マガジンX』で描かせていただいたTOYOTAの新型スポーツカーです。
なんと、このクルマ、フェンダーを取り外してフォーミュラ−カーとしてサーキット等を走行する事ができ、、ません。しかし、おもしろい形のノーズですね。
でも、GT参戦を考えるとこの短いノーズと少ない前面投影面積と広い車幅は不利ではないか、なんてマニアックな事も考えてみたり…

箱ですな。
こちらも『マガジンX』で描かせていただいた新型リバティ。
キューブが順調なのか、こんな形です。某T社のゴテゴテしたボディラインよりはこんなソリッドな形の方が僕は好きです。
でも、ここまで四角いんだったらいっそのことパネルバンとか4ナンバーモデルも、、、なんて事をしたら、乗用の方が売れなくなるんだよね。でも、そろそろボンゴのOEM車たちも見飽きてきたでしょ。

この色でターボはお目にかかった事がない。
こちらは今月から新たにレギュラーで描かせていただける事になった『ARAI TOPICS』って冊子の表紙用イラストです。アライオートオークションの会場で手に入るのかな。

んで、ワゴンR。何度か描いた気がしますね。やっぱり、RRより、こっちの顔の方がかっこいいね。

簡単な山。
MJスピーダで描かせていただいたランクル100とCRV。
ランクル100はともかくCRVでオフロードってどうなんでしょう。

ところで、この型のCRVの後ろを走ると、いつも『リアのドライブシャフト細いな』って思ってしまいませんか?ちなみにFFのだと、何か足りない気がします。

偉そうだ。
パワーステージ描かせていただいたアルファードです。
デフォルメしても偉そうですね。まあ、そんな部分を強調してみましたから。

でもね、クルマが偉そうな顔でデカくっても、それを運転する人まで偉くはなってないんだよ。まあ、そんな気分になりやすいんだろうけど。
何が言いたいかと言いますと『この手のクルマに乗ってる人は運転が乱暴』って事。
そうでない人も多いんだろうけど、一部が目立つとそう見てしまいます。

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