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 6.16 表情のあるクルマ。
得意げなアルファード。

軽快なオデッセイ。
スタイルワゴン7月号で描かせていただいたアルファードとオデッセイです。
どちらも、特にアルファードは、表情を付けて描いています。さらにホイール特集のイラストでしたのでホイールを目立たせています。
アルファードの得意げな表情はなかなか上手く描けたかなって自分でも思っているのですが、いかがでしょうか。
 6.10 レギュラーのお仕事+。
普通車。
マガジンXで描かせていただいたシルフィ。
シルフィって言えばブルーバード。その昔はニッサンを支えてたセダン、モータースポーツでも大活躍してたのに、アメリカナイズなデザインでこけてプリメーラの兄弟車になり、最後はブルーバードの名前でありながら、シャーシはサニーになってしまいました。
しかし、最近元気なニッサン、5ナンバーフルサイズのセダンをどう仕上げるのか楽しみです。
怒ってないよね。 こちらは、パワーステージで描かせていただいたホンダエアウェイブ。
ガラスの屋根が自慢なオルティアの次期モデル。って最近はモデルチェンジの度に名前が変わるからどのクラスのクルマか分かりにくいですね。ライバルはカローラフィールダーとウィングロードです。
で、イラストなのですが、シュッとしてるようで実はずんぐりしている感じが上手く描けたと思っているのですが、いかがでしょうか。
やっぱりかわいい。 こちらは、アライオートオークションで描かせていただいた旧ヴィッツ。
やっぱり新型よりもこっちの方がかわいいですね。
新型をちょっと大きくして小さい方はアイゴでって事でしょうか。って、アイゴって日本では売らないのかもしれませんが。
僕も買おうかな。 こちらは、オートバックスのカーグッズ情報誌『Aセレクト』の挿し絵で描かせていただきました。
ルーフボックスの活用例です。
人を描くのが久しぶりだったので、大変でしたが、このようなイラストも今後、どんどん描いていきたいと思いました。




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